全国立海サポD 2

Second

「さすが上島さんだよね」というマサが上島先生リスペクトなのはよくわかってるので、あの先生、TDVにこの子呼んであげてくれません?

「りゅーきがどーりに似てた」「初日のりゅーきがやばくて、カンパニーとしての質がぐんと上がった」これか5代目ファンが狂喜乱舞してた台詞。やばかったやばかったって先輩ズに言われて、るき嬉しかったろーなー。

 

なんで立海の曲って全部難しいの!?急にレベルあがったよ?」「独特だよね。ひしひしっつか、めらめら?勝って当たり前みたいな」D1が曲について語っていますが、ばーちょんにマサの言葉足らずさが移ってる気がする。なんだその擬音語。

だってテニミュって出来る子にはどんどんレベルあげてくから!しょうがないです。

 

「このチーム格好いいどこのチーム?」「立海です」「我ら立海です」

元気が特にそうな気がするけど、自分のを褒めるっていうのが、サポキャスに対する褒めにもなるってことで、結構褒めてるよね。飴鞭の揃った先輩だ。

 

「最終けっせー」の伸ばすのが16分で「絶対無理」「ちょ、短くしてください」とお願いしたとか。それは…マイク入ってるもんね、無理だろう。

「なんで立海ってハケないんだろう?」一番しっかりしてたからですw

 

「怒った」「始まった」幸村のテニスの始まり。「これ歌ってて楽しかった」「気持ち良さそうだった」まっすーがただのSになってるよこの発言。

兼ちゃんの米騒動はやっぱりおかしいって思ったんだねキャスト!誰か練習時点でツッコミしてあげて!

 

「ゆきむらぶちょぉおおおおお!」って言った赤也。これは謙也の「ドあほ!」思いだした。すごく好き。

ベンチの皆が自分を見てくれてるのを感じて、もう絶対負けられないって思った、そのまっすーも好き。で、

「なんで負けたの?」「なんで一個にまとめてに返しちゃったの?」間違いないww「そこは神の子しなくてよかったのに」そうですねw原作で一番おかしいと思ったよw

俺らにしか聞こえない「すまん!」なまっすー。彼本当に男前だよね。挨拶もいつも体育会系だと思ったから。そのあたり兼ちゃんやマサと合いそう。

 

知ってますう?♪「やりやがったなw」「柳生の影すらない」うんそうね。

「いつから柳生ってそんなキャラクターに」「おまえだよ!」これはいい馬場マサ。

「ブレザーが龍のサイズだからもうぴっちぴちでさあ」Wキャスのよかった点が「キャラの幅が広がる」だとしたら、ダメだった点はサイズでしたねw

 

神の子のジャージ。このネタがあったからのドリライかなw

「すいませんでした!」@マサ「カメラ(にむかって!)」@元気。ってまた謝罪会見。マサってこう見ると本当に礼儀正しい不良だよ。byリーダー

「元気が、ジャージを引きずりながら歩いてるの」なにその萌え光景。知らんかった。「そこからだよね、真田、柳が『貸せ』って言うようになったの」

 

もう馬場がいい笑顔でごちそうさまです。あなたが美しいと私も嬉しい。

 

「たいちゃんの仁王は割と離れたところにいるんですけど、マサさんの仁王はくっついてくる」それは馬場のせいじゃないですかね?(←

柳生二人はアドリブ合戦と反省会を開いていますけど、「だから負けたんだよ」という台詞は、いわば「俺らはレベル的には負けてねえ」っていうのの裏返しなのかな。

 

ドリライ7

上島さんまじ鬼だったよねー

 

・無敗とー

「歌が全然初代より上手い」wwwwwwはっはっはっ

「無敗と♪↑が言いたかった」というミツ。ああああああああ言っちゃった!ラードーミーラの上のラがね、歌えてなかったのよね。今ドリライ聞いてもまっすーの声しか聞こえないw

「いやあれは本当はファルセットじゃなく地声でいくはずなんだけど…ただ単に俺らが出なかった」今も出ねえくせにな。

「最初のけいこで、皆が音取りせずに歌えていて、俺ちょっと感動した」に「ありがとうございます」と返すのが礼儀正しいおっきーなら「愛ですねv」と返すのが龍。

 

・いままでありがとうございましたぁ!

「これは…やめようぜ」って言う元気。いや大丈夫、最初はめっちゃくちゃ感動したから。

なんで泣いたの」「え!?」あーあれやっぱり泣いてたんだ。「いやいやいやなんでって、え、そんな?」ってきょどる元気をいじってるのがミツっていうのがいい。「まさかのaway?」マサのchangeとかけてるのかとw

「5年間一緒にやってきたじゃん。もう一緒に泣いてもいいくらいの勢いだったでしょ!?

「やらせっていうのはちょっと出来ない」wwwばーちょんあくまでそのネタです。今回ばばまさどうしたのですか最後のお情けですかもしや。

元気にとっての兼ちゃんの存在は大きかったんだろうな。すべての立海の人にお礼を言うのと同じなんだ。

真田と赤也の関係性はこう。普段はじゃれないけど、最後にバトンを受け渡すのは真田から赤也なのかもしれない。真田は皇帝で代替わりはあるもの。幸村は…神の子に代替わりはないからな。

 

「ピーナッツは完全に響きです」最後だっていう観客のテンションを一瞬にてして沈下させたあたり天才だと思う。しかもやり続けたって。