ここまでされたんだぞ!?

強めの幻覚を見ている

瑠璃燕ブルース

 

本編と昭和編が繋がらないー!!

なんだろ…なんでだろ。私の中での昭和編って結構殺伐としてたんですけど。

信長も割と甘ったれてるよね。。朽木vs加瀬、なんだか譲vs高耶よりも甘いもの。

わかりあってる感じがより強い。

景虎様もさあ、両親姉友人(友人!?)殺されて、いくら朽木と気が合ってたからって、あそこで殺せないとかどうなの?焼死よ刺殺よ轢死よ(これ絶対庇ったわよ)?

 

譲んはわかるよ、あの暗黒の中学時代をさ、一緒に駆け抜けて、最後まで気にしててくれたんだもの。

でもいうて朽木はさあ、いくら気があったからって出会ってそうたってないじゃん!朽木→加瀬なんて大してないじゃない!?あれか、だいたい誰にでもラブられる景虎様を唯一追いかけさせられる男それが信長というの?

 

これから東京、というかレガーロを追い出されるわけじゃない。最後阿蘇なわけだから。それでブルース題名なのかなって気になる。なんかブルースって「嘯く」イメージがある(私だけ?)のだけど、東京から美奈子連れて(だよね?追っかけたわけじゃないよね?)阿蘇まで行く理由がわからんし、しかも美奈子に換生したわけですよねしかも妊娠

ううん?そのあと美奈子の体で戦ったの?私そこ未だに謎なんだけど

 

ミッチーてと思ったけど今はさーやか。

「ご清潔でご誠実で」

完全な民間じゃないよなとは思うし、仕組まれ方とかもきっと当たり前のように生きていらっしゃったと思うのですがそれはともかく両陛下お慕いしております。

・道具にこだわりのある長秀

・美奈子

あーもうなんだかなー

加瀬さんがいるからですって

美奈子のピアノからしか戦闘が感じられないというか、まあたぶん芸術家だからこそそこでしか表せないんでしょうけど。だけどもうちょっと、ねえもうちょっと!

なんでこんなスイーツなんや

・マリー

やべえもう一人スイーツ脳がいた。

「そんなことさせやしないわ」っていうのがどれほど机上の空論か知っているくせにってなるわな。景虎様にしてみれば。ただいうてマリーの周囲まで襲うかなあ?あまりそんなことまでしないような。基本信長に景虎以外の執着は感じないもの。

「夜叉衆をやめてもいい」っていったときは明確な敵がなかったからの怠惰な感情なんでしょうか。やはり信長の存在は景虎に生きる意思を明確に与えたように感じられる。そして夜叉衆としての戦いがあり周りを巻き込めないと考える景虎様比べてどうしようもなく温度差があるのはやっぱり周りを巻き込まれていないからじゃないか。

ところで夜叉衆をやめたいって本気で言うなら景虎さまは止めなかったと思います。これ中途半端だからじゃないかなー。

時代の変化についていけないからってオンザになるんですね景虎さま

薔薇にふんどしなんて「ものすごい変態」

…え?(たちばなさんの方をみながら)

若いよね

ていうか私同人の読みすぎかもしれんけど、直江って100年以上前から景虎さまを脳内で組み敷いてたのかと思ってました

景虎を守るのは、直江の本分だ。からの氷プレイ

・「女湯の三助でもしてろ」この直江はたいして女の子を口説いてないと思うんだけど、からの「おまえみたいな朴念仁」景虎様の中の直江像はなんなんだ

・「女の子の扱いは難しいな」おんなのこ!!かわいいな

・「裸を見られたら困るような体」…うん。まあ察してあげてよ

・やけどの深度は1週間くらいしないと確定しないので甘く見ないでね尚紀さん

・かーらーの。氷プレイ

組み敷かれて愉悦を覚える景虎ってどこかMっ気あるわー

SだSだと思ってると実はMだと。まあでもMって実は尽くされないといけないわけで究極のところ女王様だもんね、そうだな

そういう意味では突如として野蛮な行動に出てしまった自分に困惑してる尚紀はまだまだ若いです。というかなんだろ、直江はこの頃橘一歩手前だと思ってたんですけど。あれ?若過ぎないか(情緒的な意味で)。もうちょっと邂逅編の方がイケイケだったよな。富山の高耶さんバカに出来ないぞこれは。宿体の影響受けるのか?じゃあ一体橘とは。

・女学生のような扱いを親から受けるおぼっちゃま

・思ったけど昭和編の直江はもっとしっかりしなさい!!

景虎様の明晰さは完全に直江を操ってるね。

景虎様って完璧にもう景虎様感出てるんだけど。それは景虎様という存在がきっとあの赤い月の夜に完成されてしまったからじゃないかな。それと戦い続けて、400年のなかで得たものもあったとしても、その根っこの明晰さはあの戦国時代から持ち続けて磨き続けたもので、直江しかも今はちょろい尚紀に勝てるわけがなかったんや

・革命美奈子さん

嫌いじゃないが美奈子さんは何をみてそう思ったん

加瀬さんと美奈子ってなんか感覚派カップルですよね

・高坂はもう驚かないぞ

・気分不快からのー倒れてーの頻脈からの心停止ー

なんだ。(真顔)

心停止の前までならVVR乙でいいんだけど。しかも若い女性+緊張だしなあ

循環器系だよなあ突然死なら。TdPとかそっち系でVfになることくらいあるか。でも一応前SAHもあったし。。

・ 「信長は、女だった」

謙信は、女だった

なんでもないです

・ていうかあの性格であの口調で女だったかもしれないのは信長であって朽木じゃないんだけど

景虎様なんかずれてる

・陛下のご結婚式について、以前「秘密」で日本人の大半がみているテレビという存在というのを利用したものがありましたよねー

あの頃から信長の思想を操るという方針は同じだったのだな(とファイナルステージのやり方をみて思う)。ただ高坂の考える未来と繋がったかは不明な気も。

まあ大洗脳時代というものはあながち間違いじゃない

髄膜炎なんじゃないかな

景虎様不在の状況で信長と対峙することにこれだけの不安を覚えたことを直江はもっとちゃんと覚えているべき

・「信長ならこんな回りくどいことはしないで、まっすぐ景虎を殺しに来た」と。そうだな。景虎を自分の手で、やり方で、殺していかないと、見えてしまったものを、否定しないと前に進めないのは信長も同じ。

エンペラーオブザワールド

時々ちーさんの語彙について不安を感じる

・「できねえんだよ、おまえには。どうしたって」

優しすぎるから、ですか?どうしたって殺せないのは結局許してしまうから?

愛せぬものは砕いて橋を渡ったのは信長ですが、景虎様はそんなこと出来ない系男子だものね。

・そして相変わらず自分の目の前で愛する人たちの殺し合いをさせている信長様

好きだねーほんと信長様一番の直高野郎だわ

この頃はまだ唇噛むくらいの衝撃で呪縛から逃れていたんですねーそしてなおえって言われるくらいで正気に戻るんですねー

あのちゅーに至るまでまだまだ長い年月が必要になるかと思うと

朽木がレガーロ時代とは比べ物にならないくらい重厚感がある絵になっとる

・普通の調伏じゃあ効かないの?

 

なんか舞台の人の名前見過ぎて彼らのこと100年前から知ってる気になってきた

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ご清潔でご誠実でい続けて80後半になって仕事しんどいゆっくりしたいからの論文二本である。ほんとご誠実すぎる なきたい なんもしてない30ですらしんどい

しかもミッチーって民間ではあるがはるかむかしを遡れば立派なお家柄では?ほんとそーゆーとこある(民間からのプリンセス!って言ってダイアナ妃とかはのけぞるわ。雅子様だって遡れば完全に貴族やろ)