2024年の記録もまだ書いてないが2025年も早速行ったのでまとめて。
*
ここのところご無沙汰してましたJALに2025年は搭乗しましたが(NRT>MEL便)、ま~~びっくりするくらいの素晴らしいホスピタリティ!昔はそれをANAに感じていましたが今はJALに感じます(United共同運行の時はあまりANAに魅力を感じず…国内線も…)。なんて丁寧なんだ。確かに高いがこれくらいは払ってもバチは当たらない。以下2024年のカンタスと比べても機内食もおいしい!!なにもかもが丁寧!!!!!
なのにMEL>NRTだと今は飲酒の話しか出てこないのかわいそうすぎるな。MEL>NRTは普通でした。強いて言うなら機内のエンタメはエディハドが勝ってた。あとエディハドは普通にベジタリアンメニューはパスタが出てきてたが、jal で行き便となりの中国のお姉さんが後で米にベジタリアンレトルトカレーかけたもの食べてたのでわーおとなった。
*
Lune : オーストラリア、カンタス航空からずっと、パンがおいしいって思ってます。私はクロワッサンは他もおいしいって思ったレベルの舌なのでなかなか評価が難しいですが、少なくともバター多くておいしかったし、回転がはやくてよきです。でもシナモンシュガーさらに好き。

Da Guido La Pasta : イタリア街らしいので、完全にお兄さんの英語がイタリア英語に近い巻き舌でもうなにもわからないw でも魚介がおいしいのと、wagyu大好きオーストラリア人の威力を感じる和牛ラビオリ。


Manchester Press : サーモンのベーグルが有名だそう。サーモンもだがベーグルの焼き具合がよかったです。
Auction Rooms : 圧倒的陽キャがいくところ。

Builders Arms Hotel : パンとチーズ(dip用)がおいしかったです!
Rosetta Ristorante : オイスター&ロブスターがおいしかったですが、普通にお高いので、ぼーっとコース頼むと食べれないあげくしぬ。
*
2024年カンタス航空は深夜便ではあるが、満席でした。カンタス航空、行きは質がいいなと思ったが帰りはがちの深夜便であるせいか、仕事を早くして早く回収しておわり!という感じ、ホスピタリティを感じる暇もなかったぜ。そしてエコノミーではご飯はおいしくなかったです!パンとマフィンだけが救い。帰りの便は機体が新しくてよかったですが、天候もあるのか赤道らへんでめちゃくちゃ揺れて怖くなっちゃった。カンタスのラウンジに潜入()してチーズとかパスタとか食べまくってたのが勝利への道筋でした。ビジネスの帯同もしくはグローバルクラブ家族カードがなければ今後利用することはなさそう。
*
メルボルンはあまり観光する場所がないです。会う人全員ほぼいい人だったが、完全にやばい顔したお兄ちゃんに食べおわったゴミを投げつけ捨てられたことだけがひっかかってる。メルボルン基本いい人おおいし、場所によってはいろんな顔を見せてくれてマイアミのようだったりヨーロッパのようだったりしますけど、駅前はやっぱり注意ですね。(だし普通にアジア人差別はしっかりある)(なにがなんでも日本語をしゃべらなかった仕事相手)(ぜったい知ってるくせに!)(唯一英語を手加減して話してくれるのだけは生来の優しさを感じるね)
しかしほんとに手加減されない英語しゃべってくるよねメルボルン在住の人たち…半分くらいしか聞き取れないですね。母国語は違うな。