7-4までクリアしました

なんだこの伊達細川回、絶対趣味の方が中にいるだろ。

お小夜、大倶利伽羅をさして「一匹竜王」とは?誰だその呼び名を言い出したのは

しかもいじけた子犬、なぜいじけたんだろう。今回細川の窮地を伊達に救ってもらった話なのになので細川の刀であるところの歌仙さんがこんなにでかい面をしているのでしょうか。ものすごい人見知りだからですね(小夜ちゃんが答えてくれました)そして人に気をつかった結果が会話にならない会話。漫才かな?面白いなこの二人の会話。

光忠のお料理キャラが確立したのはこの回想からだよね。か〜らちゃ〜ん!僕のずんだ、食べてみない?って燭台切攻め忠だから全然受けじゃないセリフなんだよな。普通もうちょっと受けっぽい感じにならない?ならない、なぜなら打撃太刀No.1  めちゃくちゃ料理エンジョイしててびっくりするんだが?!二次創作以上の料理好きである。

そもそもからちゃんに喧嘩したことをこの時点で聞き出せる鶴さんまじでからちゃんとじじまごなんだよな。みっちゃんと織田でしか触れ合ってないのに光坊呼びだしつよすぎる。コミュおばけ。

さだちゃんも光忠に「皆に仲よくしようってこの間決めたでしょ」って言われてる時点で伊達優先とか自分の好きなこと優先であることをとがめられてるのかもしれない、、さだちゃんやだ黒い、、「はいはい」って燭台切ママ忠のこと聞き流してるし。。

そして鶴さんにはかなわないな、である。伊達組の年長者は鶴さんと光忠だけど備前刀も平安刀にはかなわないの、よい。っていうか 伊達時代かぶってないとなるとこの本丸で出会って 急速に仲良くなったっていう状態だけど大丈夫?ほんま私の都合の良い 幻覚 かな?あと最終的に鶴さんがなにを手伝ったのかさっぱりわからない。さよちゃんがみてもわかるくらい伊達の刀剣なかよぴなんですねとうとい。

途中でクリアが大変なことに気付いて、お小夜とさだちゃんとからちゃんを極にしました。さだちゃんのセリフが燭台切光忠と一緒なことに気付いてしまい、、あんまり伊達家にいた期間はかぶっていないはずの二人だと思っていましたが、格好よさという点でだれよりも伊達を強く意識しているのかもしれません。あまりにも二次(ミュもステも含む)みすぎたせいで、からちゃんが伊達家に修行に出たことにやや悪態ついてたのも意外でした。ごめんつい…伊達の守り刀のからちゃんのところに嫁入りするくりつる見過ぎて…でも最終的には主の刀になってくれて嬉しいです。おまえらはすきにしろって言いながら次の瞬間には「行くぞ!」って言ってくれるからちゃんmaji優しい…いま極部隊だから本当に短刀ちゃんたちに行ってくれる、まあそこに審神者の趣味で鶴丸いれてるんですけどね。あと部隊長でうっかり重傷いるのにすすませかけたときにはへえ…そう…まあいいけどいうならいきますけど感あるリアクションしてくるので審神者が悪かったと止めることに。

毎年祭りみてますよね審神者。ミュ本丸の三日月さんはこんなに「我ら三条!」みたいに楽しそうなのに五条鶴丸はなんで一人でからちゃんボコってるの?

2019年の獣、伊達組はグーパンチするわ向かい合うは背中合わせにはなるわ、挙句石切丸手袋事件はあるわ、なんだってんだ? あとこのころいきなりspiさんとタイマンはらされてるくるむくん大変ですね。あせびたびたで「ここより先は神の領域!」である。最初から育て方がえげつねえ。

2021年、とにかく初期刀3振りが頑張ったね主してくれただけで本当に泣いちゃうよね。なお対岸「これは死んだ審神者の手です」??

鶴丸国永のソロでもう無理になった、なんだおまえ、歌仙かと思ったが三日月がおられた?PTSDの塊であるだれか救い出してくれ、これだから三条の奴らは。なんで三日月と対にするの?それにしてもくるむ氏表参道にいたの面白いよな、オスカーのメンツおもろいよな。 パライソ全部やってないのに虎徹三兄弟繰り出してくるし、free style押し出してくるし浦島君さん様繰り出してくるしすさまじ。